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| 八ヶ岳山麓の遺跡から見る縄文文化の生業と食 | |
| 日 時 | 12月14日(土)13:30 〜 15:30 |
| 天 候 | 晴れ |
| 参加人数 | 会員11名、一般14名 |
| 場所 | 八ヶ岳自然ふれあいセンター |
| 講 師 | 佐野隆氏(茅が岳歴史文化研究所 ) |
| 資 料 | 希望者に後日メールにて配布 |
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縄文時代の人たちは何を食料資源とし、生活していたのか。 八ヶ岳山麓にある縄文時代遺跡の発掘調査からみえてきた 縄文時代の生業と食についてお話しをいただきました。 身近にある梅ノ木遺跡で4000年から5000年前限りある食料資源に翻弄されながらも工夫を凝らして生活していた様子 気候の変動により、食料と居住地を変えていった様子 他地方との交流もあり、遠い東北地方からの影響も受けていた事実などが聞け、興味深い内容の講演会でした。 |
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| ふれあいセンターの方からご挨拶 |
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| 佐野さんの講演 |
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